平成懐かし写真・広瀬橋から見た仙台市中心部・2002年(平成14年)撮影

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平成時代に撮影した写真と令和の現在を比較しながら、仙台の街並みの変化を見て行く「仙台・平成懐かし写真」です。


今回は広瀬川に架かる広瀬橋から見た仙台市中心部の変遷です。

※2002年(平成14年)撮影

昔は市電が走っていたために「昭和市電通り」と名付けられた道路に架かっている広瀬橋からは、南側から見た仙台市中心部が見えます。ビル街の手前に見える赤い橋は宮沢橋で、右側の高層マンションは「ツインタワー広瀬川春圃」です。上部にアンテナ塔が立つSS30が目立っていますね。

※2023年(令和5年)撮影

SS30の左側に建設された仙台トラストタワーをはじめとして、他にも多くのビルが出来てビルが密集してきました。赤い色の宮沢橋は新しい橋に架け替えられる予定で、ここから見た景色がまた変わりそうです。


※2023年と2002年を比較してみました。




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